2004年10月7日木曜日

「抵抗と戦い自治体の『丸投げ意識』を変えた」——長崎県総務部参事監 島村秀 世氏

ITmedia

オープンソースで地方の中小企業が活躍できるようにしたそうです。
商用ソフトは、地方の中小企業にとっては、
  • 技術を習得するのに、時間もお金もかかる。
  • 中小企業にそんなお金を払う余裕は無い。
  • オープンソースなら、無料でソフトを導入でき、どんどん試せる。
    などの理由があったようです。

    また、丸投げじゃないので、業務を知っている人が設計をするので
    非常にいい感じなシステムになるようです。


    「昨日と違う仕事のやり方」を実現する方法」
    同じ人にインタビューしてます。参考として。
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