2005年7月5日火曜日

EPoX EP-8RDA+が。。。

使用していたマザーボード「EPoX EP-8RDA+」がお亡くなりになりました。
メインPCだったのですが、
いきなり再起動したり、
「IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL」という感じの
ブルーバック画面が表示されるなど、
何か調子悪いなぁと思っていました。

当初は、メモリ増設をしたばかりだったので、
メモリのせいと思い、memtestを行うものの、
異常なし。

HDDが逝かれたか?
と思いCHKDSKを行おうとするものの途中でブルーバック画面。

なんだかわからないので、とりあえずケーブルでも抜き差ししてみようと思い、
マザーボードを眺めてみたら、CPU周りのコンデンサから液が漏れてました。。。

2年ぐらいは24時間稼動させており、
俗に言う、
「地雷」とか「時限爆弾」みたいなものらしいです。
結構有名な話みたい。
http://www.google.co.jp/

皆さん、同じマザーボードを使用していて、
何だか調子が悪くなったら、
マザーボード上の様子を眺めてみましょう。

こんな感じで、おかしな様子が見られたらだったら、すぐに使用中止することをお勧めします。
無理して使い続けると、他の部品への影響もあります。

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